あなたのコレクション
ずっと欲しかったコレクションを。
ゲームを放り込むだけで棚に並びます。タイトルが付き、パッケージが用意され、機種ごとに整理されます。10本でも1000本でも、何を持っていて、どこにあって、次に何を起動すべきかがひと目でわかります。
- 全機種をひとつの場所に。 コレクション全体が機種別に整理され、本数がひと目でわかります。
- パッケージ画像は自動取得。 ゲームを取り込んだ瞬間にカバーアートを探してダウンロード。名前のないファイルが並ぶフォルダとはお別れです。
- どこからでもインポート。 「ファイル」アプリ、フォルダ、クリップボードから。ZIP圧縮ROMや複数ディスクのプレイステーション作品にも対応。
- そしてパッケージは3D。 ゲーム起動時にくるりと回る、本物のパッケージ。こういう細部が効くんです。

名前のとおりです
押すたびに、指に返ってくる。
ボタンを押すたびに Taptic Engine が応えます。ゲームが振動すれば、その振動はエミュレータから直接あなたの手へ。ありもののブザーではなく、本物の振動です。
- 機種ごとの操作系。 アナログスティック、N64のCボタン、DSのスタイラス、DOSのキーボードとトラックパッド。
- 自分好みに。 画面上のパッドを並べ替え、スティック感度をゲームごとに設定できます。
- 実機コントローラーにも対応。 MFi、PlayStation、Xbox — プレイヤーごとのボタン割り当て、2人同時ローカルプレイ。

機種ごとに作られた操作系
どの機種も、その機種の手触り。
汎用パッドをひとつ21機種に引き伸ばしたりはしません。レイアウトはすべてその実機に合わせて作られていて、ボタンは指が覚えている場所にあります。






画面フィルター
ドットを、記憶のままの姿で。
CRT、アパーチャグリル、VHS、携帯機のLCD、走査線、ブルーム、ゲームボーイの緑 — そのゲームが本来光るはずだったガラスを選べます。
これは実際のアプリ内CRT表示のキャプチャです。雨のハイラルの夜、湾曲したガラスまでそのまま。シェーダーの全種類はアプリ内に揃っています。

大画面で
全画面の横持ち。あるいはテレビで。
没入型の横画面モードでは、操作系がゲーム画面の上に浮かびます。AirPlay で大画面に飛ばして、iPhone をコントローラーとして使うこともできます。ブラックアウトモードなら、夜のプレイも目にやさしく。



21機種をマウント済み
1977年からPSPまで。
箱の中の、そのほかすべて
自分で作るなら、こう作る。
ステートセーブ
ステートセーブとバッテリーセーブはいつでも書き出し可能。進行データはあなたのもので、どのプランでも同じです。
チートコード
ゲームジェニーとゲームシャークに対応。気分は1994年、もう誰にも止められません。
コントローラー
MFi、PlayStation、Xbox。 プレイヤーごとのボタン割り当てと2人同時ローカルプレイ。
なんでもインポート
ファイル、フォルダ、クリップボードから。ZIP圧縮ROMや、ゲーム中にディスク交換できる複数ディスクのPS作品にも対応。
DS と DOS
DSのタッチスクリーンにはスタイラス、MS-DOSにはキーボードとトラックパッド。機種ごとに、きちんと。
25言語対応
アプリ全体をローカライズ。レトロゲームは世界共通の子ども時代です。
すべては端末の中に。
取り込んだものが外に出ることはありません。アカウントもなく、ライブラリが追跡されることもなく、セーブデータはどのプランでも自由に書き出せます。
遊ぶのは無料。Pro でさらに強化。
21機種すべて無料で遊べます。Haptic Pro ではセーブスロット無制限、オートセーブ、一括インポート、早送り、画面シェーダー、AirPlay 画面ミラーリング、そしてライブラリの完全バックアップが追加されます。
週額 · 年額 · 買い切り
よくある質問
